参加方法

参加方法

Javaを導入する

Minecraft 1.17からJava 17を導入する必要があります。

1.12.2に引きこもっているようなプレイヤーや、初めてマイクラをプレイする方は
導入されていないと思うので、以下のリンクからJavaご自身の環境に合ったインストーラーをダウンロードし、インストールしてください。
https://learn.microsoft.com/en-us/java/openjdk/download#openjdk-17012-lts--see-previous-releases

java17のダウンロード

Prism Launcherを導入する

わざわざパックを解凍してお手元のインスタンスに取り込むのめんどくさい!

よくわかんない!インスタントラーメンにみたいにすぐできたらなぁ......

そんなあなたにPrism Launcher

ということで今回はWindows版Prism Launcherの解説をします。

上のURLからOSにあった物を選び、ダウンロードして実行します。案内に従いインストールします。
デスクトップにショートカットを置きたい方は「Desktop Shortcut」にチェックマークを入れるといいでしょう。

ランチャーインストール画面

ランチャーインストール画面

これでセットアップが完了しました。

「Prism Launcherを実行」にチェックを入れて「完了」を押すとランチャーが起動します。

ランチャーの画面はこんな感じです。

ランチャーインストール直後の画面

言語を日本語にする

英語になってるかもしれないので言語を日本語にします。

日本語で使いたい方はそのまま。

すでに日本語になってるor英語でもいいよという方は飛ばしてください。

上の設定(N)を押すと設定画面が出てきます。

左の欄からLanguageを選びLanguage欄から日本語を選択することで日本語になります。閉じるにはバッテンかCloseします(ここ英語なんかーい)

ランチャーの言語選択画面

ランチャーにログインする

まだマインクラフトにログインしていないのでこれからログインします。

右側のスティーブ顔の「アカウント」を押してから「アカウント管理(M)」を押すとアカウント管理画面が開きます。

スティーブをクリック

アカウント管理画面

アカウントが追加できたら設定画面を閉じます。

ModPackを導入する

いよいよModPackを導入します。

ランチャーメイン画面から起動構成を追加(E)を押し、「CurseForge」を押します。

起動構成を追加

「All」と検索し、検索欄にダウンロードしたいModPackを入れ、
表示されたModpackを押したら右下にある「OK」を押します。

Modpackの検索

All the Mods 9には、CurseForgeアプリ以外のアプリからダウンロードできないModが含まれているため、以下の画面が出てきます。(1番目の画像)
「全てをダウンロード」ボタンを押すとwebページが開いてダウンロードが始まるので、そのまま必ずダウンロードフォルダに保存してください。
画像では、不足しているModに「✗ 見つかりません」、
左下に「不足しているModをダウンロードしてください」とありますが、
全ての「[Mod名] で見つかりました」という状態にし、
左下が「全modを検出」(2番目の画像)となるまで
不足しているModを指定のフォルダにダウンロードしてください。

Modの手動DL1
Modの手動DL2

ダウンロードが完了するとModPackのアイコンが作成されるので、それをダブルクリックするとModPackが起動します。

これでランチャーの導入、ModPackの導入が終わりました。お疲れ様です。
このランチャー他にもたくさんの機能があるので色々試してみてください!

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Muscari Community 共通ルール

Muscari Community 共通ルール

■推奨事項 * 基本 * サーバー参加時/退出時の挨拶をお願いいたします。 * アイテムがワールドにドロップする系の自動化施設を作成する場合、回収能力の低い輸送ブロック(ホッパー等)の使用はご遠慮ください。 * アイテムがワールドにドロップする系の自動化施設を作成する場合、倉庫の収納能力を超過してアイテムがワールドに散乱し続けることを防ぐため、Void Upgrade等の仕様を検討してください。 * ちょっとしたミスによってサーバーに負荷をかけてしまうことはよくあることなので、異常な負荷が見受けられた際、心当たりがある場合は素直に申告しましょう。 * Applied Energistics * ME Interfaceで可能なことは ME Export Bus や ME Inport Bus を使わずにME Interfaceを使いましょう。(前者は負荷が大きいため) * FTB Utilities(~1.12.2)/FTB Chunks(1.16.4~) * チャンクの保護は、クリーパーからの破壊を

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Multiblock Madness鯖 Tutorial

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使用可能コマンド(一部紹介) コマンド 用途 /spawn スポーンハブに移動する /sethome <home名> ホームポイントを設定する(最大2つまで) /home <home名> ホームポイントに移動する /tpa <プレイヤー名> プレイヤーにテレポートリクエストを送信する /back 最後に死亡した地点に戻る 参加したら、まずは拠点の位置を決めましょう。 スポーンハブの近くに拠点を作ると、 他チーム拠点の負荷の影響を受ける可能性があります。 そのため、スポーンハブにランダムテレポート装置を用意しました。 (画像中央の感圧板、1人3回まで使用可) 拠点の位置が決まったら、/sethomeコマンドで いつでもテレポートできるようにしましょう。 チームメンバーがいる場合は、/tpaでテレポートリクエストを送ってもらい、 チームメンバーにも/sethomeコマンドを設定してもらいましょう。 また、今回から負荷分散のため2サーバー構成でサーバーを管理しています。 ■2サーバー間で共有されるもの ・チャットの

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Muscari Network 「Divine Journey 2」いろいろ

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チュートリアル サーバーに入ったら 1. 最初にサーバーに入ると、建物の中にテレポートします。 2. 建物内には1~8の文字が書かれたドアがあり、ドア横のボタンを押すとそれぞれスポーン地点から離れた地点にテレポートします。 3. 拠点はテレポート先に作るようにしましょう。 推奨事項 * Mekanismのパイプは序盤から扱えて便利ですが、比較的サーバーにやさしいEnderIO導管に移行するようにしましょう。 * Integrated Dynamicsの装置はどれも便利ですが、あまりにも大きなネットワークは負荷の原因になりますので、大規模なネットワークを作らないよう、バッファを噛ませる等対処をお願いします。 * ME Interfaceで可能なことは ME Export Bus や ME Inport Bus を使わずにME Interfaceを使いましょう。 * FTB Utilitiesによるチャンクの保護

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